すりガラスレイヤー

小中学生向けプログラミング教室集客LP

LP
自主制作
概要
ABOUT
概要

中高生向けのオンラインプログラミング教室の模擬ランディングページを制作しました。
学習へのハードルを下げ、「自分にもできそう」と感じてもらえるよう、親しみやすく明るいトーンでデザインしています。
保護者層にも安心感を与える構成で、学びの価値と体験会への参加を自然に促すLPを目指しました。

制作期間
情報整理・WF作成
3日
デザイン
1週間
合計:1.5週間
使用ツール
Figma / Photoshop
PCデザインダイジェスト
もっと詳しく
DETAILS
課題
  • 子どもの将来のためにプログラミング教育に興味はあるが、どんな内容か分からず一歩踏み出せない保護者が多い
  • 「難しそう」「理系向け」という印象を持たれがちで、体験会への参加率が伸び悩んでいる
  • 教室の特徴や楽しさを伝えきれていない
目的
  • 体験会への参加申し込みを増やす
  • プログラミングの楽しさと教育的価値を分かりやすく伝える
  • 保護者が安心して申し込める印象を与える
ターゲット
  • 小・中学生の子どもを持つ30〜40代の保護者
  • 将来の学びやITスキルに関心がある家庭
  • 初めてプログラミングに触れる層
デザイン
色使い

メインカラーにブルーとイエローを使用し、「知的さ」と「ワクワク感」を両立

レイアウト
各セクションにアイコンや図形を多用し、視覚的に楽しく情報を追える構成
フォント
子どもにも親しみやすい丸みのある書体を使用し、教育系らしい優しさを演出
CTA設計
「体験申し込み」ボタンを複数配置し、ページを読み進めながら自然に行動を促す
情報設計
  • 「お悩み → 教室の価値 → 体験会の流れ → 受講者の声 → FAQ」という構成で、初見でもストレスなく理解できる導線を設計。
  • 重要情報(料金・申込方法など)は繰り返し配置し、離脱を防止。
  • 口コミ・体験談を挿入して信頼性を補強。
完成図
DESIGN
SPデザイン全体